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Windowsの外観をMacOSX風にする【FlyakiteOSX 3.5】

「FlyakiteOSX」はWindowsXPをMac風にしてくれるツールです。
ログイン画面、タスクバー、アイコン、デスクトップテーマなどを1つのツールで簡単にMac風に変更できます。

「FlyakiteOSXインストール」
「FlyakiteOSX」はWindwosのシステムファイルを変更する為、一部のソフトで文字化け、不具合などが起こる可能性がありますので使用は自己責任でお願いします。

FlyakiteOSX 3.5」をダウンロードします。

「FlyakiteOSXv3.5.exe」をダブルクリックしてインストールを開始します。

「Next」をクリックして次に進みます。

ライセンス契約の許諾

「I accept the terms in the License Agreement」にチェックを入れて「Next」をクリックして次に進みます。

インストールの注意(対応OS)

「Next」をクリックして次に進みます。

コンポーネントの選択

インストールするプログラムを選択して「Next」をクリックし次に進みます。
(不明な物ばかりなので、全て選択しました。)

アイコンサイズの選択など

アイコンサイズ48x48・128x128の選択ができますが、128を選択するとWindowsUpdateが、できなくなるらしいので48x48を選択し、ワイドスクリーン用のBoot画面など必要であればチェックして「Install」をクリックし次に進みます。

インストール

インストールが開始されますので、しばらく待ちます。

再起動

再起動を促すダイアログが表示されますので「Reboot now」にチェックを入れて「Finish」をクリックしPCを再起動します。

再起動後にXPの外観がMacに変更します。
とりあえず、当PC環境では不具合は出ていませんが、なんとなく使いにくいので「VistaMizer」に戻そうと思います。

zusu.netさんのとこで、詳しくインストール方法を記載されてますので参考にしてください。



「関連記事」
XPの見た目をWindowsVista風にする【VistaMizer】


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